続きをやっていきますよ(´∀`)
ジークデン砦
ティータの安否を追って、ジークデン砦に向かったラムザ一行。
ザルバッグとアルガスがいます。
なんと、ラムザの次兄 ザルバッグは
無情にも、人質もろとも殲滅するよう指示。
ティータがベオルブ家の人間であると勘違いしている
ゴラグロスは戸惑いますが・・・
指示を受けたアルガスは、ティータもろとも
ボウガンで攻撃。
ティータは致命傷を負ってしまいます。
ウィーグラフの情報を聞きつけ、
ザルバッグはアルガスにこの場を任せ
戦線を離脱。
ディリータはアルガスに激昂します。
ラムザもアルガスに詰め寄りますが・・・
言っていることも分からんでもないが・・・。
ベオルブ家についてアルガスは言います。
いやー、何回見ても嫌なイベントだ(;´Д`)
折角協力してやったのにアルガスには
御恩を感じるという気持ちはないのか!!
敵陣は 黒魔道士やナイトの混合部隊。
幸い 弓兵はいないので、こちらの弓兵を
砦の屋根に配置し ほとんど射程に届くようにしました。
ただいま ラムザくんはモンク街道驀進中なので、
MOVE+2の力とともにまた後衛に特攻。
いやー、チャクラがすごい役立つ(´∀`)
普通に60くらい回復するしバランスブレイカーかと思うくらいの性能ですね。
なんとか殲滅するとイベント。
アルガスも死んじゃったのかな?
ディリータはティータに詰め寄りますが・・・・
その時、後方の火薬庫が爆発。
ディリータは爆発とともに消えてしまうのでした・・・。
ここまでがラムザの回想。
第2章へと突入いたします(´∀`)
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