2017年1月13日金曜日

ファイナルファンタジー タクティクス 雑記 パート12

さあさあ、ファイナルファンタジータクティクスの
続きをやっていきますよ(´∀`)

ジークデン砦


ティータの安否を追って、ジークデン砦に向かったラムザ一行。


ザルバッグとアルガスがいます。


なんと、ラムザの次兄 ザルバッグは
無情にも、人質もろとも殲滅するよう指示。


ティータがベオルブ家の人間であると勘違いしている
ゴラグロスは戸惑いますが・・・



指示を受けたアルガスは、ティータもろとも
ボウガンで攻撃。
ティータは致命傷を負ってしまいます。

ウィーグラフの情報を聞きつけ、
ザルバッグはアルガスにこの場を任せ
戦線を離脱。


ディリータはアルガスに激昂します。

ラムザもアルガスに詰め寄りますが・・・

言っていることも分からんでもないが・・・。


ベオルブ家についてアルガスは言います。



いやー、何回見ても嫌なイベントだ(;´Д`)

折角協力してやったのにアルガスには
御恩を感じるという気持ちはないのか!!

敵陣は 黒魔道士やナイトの混合部隊。

幸い 弓兵はいないので、こちらの弓兵を
砦の屋根に配置し ほとんど射程に届くようにしました。

ただいま ラムザくんはモンク街道驀進中なので、
MOVE+2の力とともにまた後衛に特攻。

いやー、チャクラがすごい役立つ(´∀`)

普通に60くらい回復するしバランスブレイカーかと思うくらいの性能ですね。

なんとか殲滅するとイベント。

アルガスも死んじゃったのかな?



ディリータはティータに詰め寄りますが・・・・

その時、後方の火薬庫が爆発。



ディリータは爆発とともに消えてしまうのでした・・・。


ここまでがラムザの回想。

第2章へと突入いたします(´∀`)

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